POLICYCSR基本方針

基本理念

「会社の様々な営業活動の中で影響を及ぼしていることに対する配慮を怠ってはならない」

レンブラントグループでは、経営理念のひとつ「会社は社会貢献の場である」という考えに則り、創業初期から実現できる社会貢献に一貫して取り組んでおります。

CSR活動実施意義

1.CSR活動の具現化を通じた市場ステータス向上
  • 地域社会の成長性の中で、企業が存在することによって必要不可欠な活動を実践することで、社会的価値を有するキーカンパニーとなる
  • 社会的なニーズと施設存在意義の中で、地域社会との信頼関係の構築
2.グループ連帯施策による相乗価値の向上
  • 行政機関並びに主要取引先との協力関係を強め、グループ全体での波及効果をもたらす
  • 同時進行案件(災害事前運用)との連動施策として、各地域の行政機関との接点及び協力関係の切り口を見出す

CSR活動

①社会貢献活動

社会が求めるニーズの中で、企業として対応すべき自立支援や社会福祉活動、ボランティア活動及び文化・芸術関連の支援を実施

②CSR活動

社会成長・発展の中で、企業として取り組むべき環境・地域成長に繋がる事案へ、行政機関・地域社会と協力しつつ具現化する。また、ステークホルダーへの明確な説明の中で、相互理解活動へと繋げる

【コミュニティーへの貢献】

実践項目 ⇒ 災害協定、地域環境-防災事前対策、ボランティア清掃活動

【環境への配慮】

環境負荷低減 ⇒ LED照明設置(2012年3月)

③コンプライアンス

企業倫理、社会的規範、法令順守など、企業として最低限守るべき社会的規範を組織として統制する。

地域社会との関わりを大切にし、地域振興並びにボランティア活動への積極的な参加を通して地域社会の発展に寄与します。 従業員一人ひとりが地域・社会貢献活動へ参画することを重視して様々な活動に取り組んでまいります。